このプロジェクトについて
「おむすび満」のオーナーである船田氏は、以前北海道砂川市のスーパーで店舗を営んでいましたが、諸事情により閉店。しかし、お客様からの再開を望む声と、北海道が誇る「ゆめぴりか」の美味しさをより多くの人に伝えたいという強い想いから、奈井江町での再始動を決意しました。新店舗は「ゆめぴりかの里」として知られる奈井江町の空き家を改装し、2026年秋頃のオープンを目指しています。特別栽培米ゆめぴりか100%を土鍋で炊き上げ、田んぼと雄大な樺戸連山を一望できる絶景ロケーションにイートインスペースを新設。朝営業も開始し、地域住民や観光客の憩いの場となることを目指します。このプロジェクトは単なる飲食店の開業に留まらず、空き家再活用による持続可能なまちづくり、地元産業の支援、観光魅力の発信といった地域創生の一環として位置づけられています。改装費用や設備購入費などを賄うため、クラウドファンディングに挑戦中です。
- 中心人物
- 船田
- ビジネスモデル
- おむすびの製造・販売(イートイン、テイクアウト)
- 支援額
- 943,500円
- 目標額
- 3,000,000円
- 達成率
- 31%
- 支援者
- 38人
via CAMPFIRE

