このプロジェクトについて
本プロジェクトは、YouTubeチャンネル「369 Miroku Mind」を運営するMiroku氏が、兵庫県神崎郡神河町岩屋の古民家を改修し、リトリート施設「ミロクの郷」を創設するものです。東経135度線付近に位置し、霊峰・千ヶ峰の麓という自然豊かな環境で、訪れる人々が日々の役割や肩書きを脱ぎ捨て、本来の自分「素」に還る場所を提供することを目指しています。 施設には、ZERO磁場ドームやゼロ磁場整水器、宿泊棟が備えられ、音響熟成杉と幻の漆喰を用いた空間で、心身を整える時間を提供します。具体的には、「泊まる・滞在する」「集い・学び・体験する(リトリート、瞑想会、ワークショップ)」「素を感じる(ゼロ磁場体験)」の3つの入り口を用意する予定です。 Miroku氏自身の10年間の鬱病経験と、そこからの回復、そして「無為自然」という生き方への到達がプロジェクトの背景にあり、「素に還る」ことで、自分にも他人にも嘘をつかず、争いのない世界を実現したいという哲学が込められています。2027年夏至の開所を目指し、合同会社キセキノが運営主体となっています。クラウドファンディングを通じて、総工費1億3,500万円を目標に資金調達を進めています。
- 中心人物
- Miroku
- ビジネスモデル
- リトリート施設の宿泊・滞在費、ワークショップ・瞑想会参加費、ゼロ磁場ドーム体験料
- 支援額
- 1,609,784円
- 目標額
- 135,000,000円
- 達成率
- 100%
- 支援者
- 49人
via CAMPFIRE
関係する組織
- 合同会社キセキノ
- 合同会社ダイコクミロク

